希少植物 入荷 5/20

こんにちは!店主おススメの希少種のご案内です

とても珍しい品種もあります ぜひお気軽にお立ち寄りください

希少種でなかなか目にしませんよ!

Madagascar Olive

~マダガスカル オリーブ~  モクセイ科

マダガスカル原産の常緑小高木。 実はウメ大で、ナシとカキを足したような味わいです。

種が大きく飴玉のように舐めて味わいます。

葉がかわいいので観葉植物としてお楽しみいただけます。

年間を通し日光の良く当たる場所に置きますが、冬は室内での保護が必要です。

水は表面が乾いたらたっぷり与え、冬は乾かし気味にします。

最低気温5℃以上で冬越しします。大きく育てないと花が咲かないので、できるだけ大きく育てるようにします。

 

アマゾンオリーブ

~ムラサキフトモモ~

初心者でも簡単に手入れができ、見た目も繊細で上品なため、部屋のインテリアやシンボルツリー、贈り物として人気です。風通しが良い所であれば室内でも育ち、水を切らさなければ大きく育ちます。日光の好きな観葉植物ですが、直射日光に当たると葉焼けのリスクがあるので気をつけましょう。実と種に薬効のある植物で、花は3~4月頃に咲くといわれます。外気が5℃を下回る時以外は、週に1回程度は外に出して外気に当てるといいでしょう。

まだまだ知られていませんが、注目の希少種の花木 

タスマニア マキ

~ブルージェム~

真っ赤な実を付けることからマウンテンプラムパインと呼ばれています。

大変育てやすい品種で、お庭のアクセントや寄せ植えにいいです。

日当たりが良く、水はけの良い場所を好みます。

土の表面が乾いたら、水をたっぷり与えましょう。

耐寒性耐暑性に強くー16度から45度までの苛酷な環境下で育ち、強い日光を好みますが飛騨地方では冬期は屋内をおススメします。

 

 

コロキア コトネアステル

日向で育てるのがオススメですが、耐陰性があるので明るい室内でもOK!用土はやや通気性重視で。

水遣りは通気性の良い用土に植え付けてたっぷりと与えるのが良いです。

肥料は多く必要としないが、春と秋に規定量の緩効性肥料を与えるとよいでしょう。

樹形が乱れたり、高さを出したくなければ適宜剪定・切り戻しをしましょう

。病害虫の心配は無く、無農薬でOK!挿し木で増やせます。

可愛い2品種

マルベリー(桑の木)

~苔玉風~

クワ科・クワ属。クワの実や葉にはビタミンなど身体に良い成分が沢山含まれているため、嬉しい植物なんです。クワの実は、生で食べるだけでなく、ジャムやゼリーなどにも加工されています。害虫もつきにくく、暑さ寒さにも強い植物なのでとても育てやすい植物です。日当たりのいい場所で育てれば6月にはたくさんの実をつけてくれます。家族で楽しんで育てることができるのではないでしょうか。

 

ポドカルプス・なぎ

~マキ科 常緑高木~

古くから御神木とされ、魔除けや安全祈願に愛されてきました。葉がなかなかちぎれないことから、縁結びの象徴にもなっています。耐暑性は強いので、できるだけ室外で日光に当てるようにするのが良いでしょう。室内でも、日当たりの良い場所であれば問題ありません。基本的に乾いたらたっぷりと水を含ませてあげてください。

ハート♡のインテリアグリーン

ワイヤープランツ

~ワイヤーハート~

針金状の枝に小さな葉をいくつもつけるワイヤープランツ。ワイヤーハートは、名前の通り葉がハートの形をしています。違う植物と植えても組み合わせしやすく、室内でもインテリアとしてお楽しみいただけます。匍匐枝なので地を這うように伸び鉢から垂れ下がるので、寄せ植えとしてもよく利用されています。乾燥に弱い性質のため、水を切らさないように注意が必要です。寒さに強く、霜にあたらなければ1年中戸外で管理できます。

 

FICUS SWEET HEART

~フィカス スイートハート~

濃緑色でハート型の葉に、乳白色の斑がはいる観葉植物です。ゴムの木の仲間で木本性なので、どんどん大きくなっていきます。比較的育てやすい植物で、オフィスやリビングに適してる植物とも言えるでしょう。明るい室内に置いてい下さい。水は土が乾いたら全体が湿る程度に与えて下さい。冬場は控えて下さい。

希少種

アガベ

ロゼット状に伸びる肉厚の青白い葉にトゲがある勇ましい姿が特徴。暑さや寒さにも強く、初心者にも育てやすい。日の光を好む性質を持っています。また、高温と乾燥した環境も好きです。そのため、アガベはできるだけ日光が当たるようにして育ててあげる事が基本となります。風通しと日当たりの良い場所に置いて育ててあげると元気に生長してくれます。乾燥気味に育ててあげるので、夏の水やりは控えめでOKです。土が乾いたら、たっぷりと水をやるのがポイントです。

 

 

 

 

フィロデンドロン タンゴ

  ~ドラゴンリーフ~

深く切れ込みの入る光沢のある葉が個性的です。つる性なのでヘゴなどに這わせたり、支柱で形を整えたりできます。暑さには強いですが、直射日光を避け、カーテン越しの場所に置いて下さい。土の表面が乾いたらたっぷり水をあげて下さい。伸びてきたら適度な所で切っても大丈夫です。

 

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